★愛犬 LOVEちゃん★

ポメラニアンの女の子の仔犬を飼う事になりました。 飼う限りは,LOVEを 大切に していくよ。【このBLOGは LOVEと私達の過ごしてる時間をアルバムとして記憶に残したく作成しています。】 2014年12月7日パパは天使へと亡くなりました。

今の寺ままの 胸の中

どうぞ
 ムーン・リバー の曲を 聴きながら
このBLOGを ご覧下さると 嬉しいです。

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寺まま親子は この3年間少し 色んな経験を してきました。
普通の親様 お子様では 体感 出来なかった
感じる事は 出来なかった
気づかなかった
本当に 普通の親子では 気づかなかった事を
人生経験として 得ました。

その影に 親も子も 互いに 癒さしてくれたのが、、、
愛犬LOVEでした。

LOVEは 心が 苦しくって 苦悩のどん底の時に
我が家に 来ました。
LOVEは どんな時も 愛くるしい しぐさ 表情で
私達の心を 癒してくれました。

子供が 小さくて 子育て真っ最中の 親様
又、 子供が 思春期で 苦悩の真っ最中の 親様、、、


寺ままが 経験してきた事から 今 
大きな声で 堂々と 言えることが あります。

“ 苦悩の経験は 必ず 灯りが 灯りますよ。”

親は 子供に 期待を しますね。
寺ままが 人生経験してきた中で 感じる事が あります。

 “ 普通で ある 「普通」が、、、、
  一番 幸せなんですよ。”

又 

 “親は 親の責任を 果たす。と 思いますね。
 何よりも 君の(我が子の事)親に ならしてくれた事、、、
  「ありがとう。」”という 気持ちが 大切だという事。

寺ままは 色んな 幼少時代からも 現在に 至るまで
言葉では 語りきれない 人生経験を してきました。
苦悩が ありました。

 ですが、、、、 

最後に 尽きた言葉、、、 気づいた言葉は、、、

  「普通で ある 喜び 普通が 一番 幸せ。」

  「ありがとう、親の責任を 果たすという事よりも
   君の親に ならしてくれた事を “ありがとう”」


この 二つの言葉に 尽きます。

そして、、、、
その人生の中の 苦悩のページの中で、、、、
いつも 癒してくれた 愛犬 LOVE、、、、


本当に 私達 親子に 愛の灯りを 灯してくれたね。

  LOVE、、、、 


            ありがとう。
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テーマ:犬と子供のいる生活 - ジャンル:ペット

  1. 2007/09/22(土)
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