★愛犬 LOVEちゃん★

ポメラニアンの女の子の仔犬を飼う事になりました。 飼う限りは,LOVEを 大切に していくよ。【このBLOGは LOVEと私達の過ごしてる時間をアルバムとして記憶に残したく作成しています。】 2014年12月7日パパは天使へと亡くなりました。

愛してる

平成26年今年の3月の写真です。

私達 夫婦の 銀婚式の記念で ハネムーン以来の ディナーの写真です。

1417530350069 - コピー (640x360)
(場所は 名古屋の金山の ANAクラウンプラザホテル の スターゲイト

銀婚式、 二人だけで たまには 贅沢して 素敵なレストランで

ディナーを とろうと。








夫婦で 父親として 母親として、、、

無我夢中で 生きてきた この 26年間。



私は 一番 大切な人を 失いました。

後悔と 懺悔の 想いで 苦しんでいます。




愛している。


やっちゃん。



27年間 ありがとう。

こんな私を 、、、、


ありがとう。



心で ねぇ、、、って 声かけられる人を 亡くしました。





また 気持ちが 少しづつ 


落ち着いたら、、、、

愛するやっちゃんと LOVEとの 記憶を 残したいと、、、、。






「 愛している。」  「 やっちゃん。」



私は 後悔ばかりです。


私の最高の 旦那様




やっちゃん

まだ 夢見てるみたい、、、


でも 、、、


ひとつづつ すこしづつ、、、、

現実を 受け止めて行っています。 必死に、





心から 心から、、、、


「 ありがとう。」



こんな 私を 愛してくれて 


「 ありがとう。」






やっちゃんが 最期に モリコロパークで 

やっちゃんが 愛してくれた

私とLOVEを 撮ってくれた 写真の一部から


紅葉が 綺麗だと やっちゃんが LOVEと 私を 撮りました。



DSC_0572 - コピー (360x640)



モリコロパークは 

私と やっちゃんとの 癒される

和まされる

愛する愛犬 LOVEと やっちゃんと 私との 場所でした。




  最高の旦那様 やっちゃんの 女房  


        まきPY(私達の 呼び名でした。若いころからの)


2014120616150001.jpg


最愛の私の掛け替えのない人 愛している




子育てで 苦労 苦難 波乱万丈の道を 共にした 私の旦那様。




ほんとに 苦労したね。




まだ 私は 50歳に なったばかりなので、、、

49歳で 愛する 貴方と 別れになります。




後悔ばかり 懺悔の気持ち ばかりで 私を 苦しめています。



ただ、、、、、


二男息子の 言うように、、、、


お互い 思いあっているのに 素直になれなかっただけだよ、、、と。



息子二男が 「この加藤ミリヤの 曲も SWEET BABYも

 父さんは  母さんを 想っての曲だったんだよ。

 歌詞が 母さんの事を 思っている 歌詞だよ。」 、、、と。




やっちゃんは 携帯の私の 着信音を 

加藤ミリアの XOXO



加藤ミリヤ XOXOの 歌詞から



やっちゃんが 私を 想い アラームの曲で 入れていた
(目覚めの時 やっちゃんと私とで ふたりで この曲で 目覚めたいという

 やっちゃんの 想いの曲でした。)


SWWT BABY  GEORGE DUKE


やっちゃんは 私 まきpyと この曲を 聞きたかったんだろうな。


お互いが 素直になれなくて、、、、


毎朝 この SEET BABYの 曲が 五時四五分に なり


私達は 目覚めていました。



彼が いなくなり、、、、、、


彼が いなくなっても、、、、、、


毎朝 この曲、、、、


やっちゃんが 私を 思ってくれていた曲

SEET BABYが やっちゃんの 携帯から 毎朝、、、、


流れました。



でも、、、、


もう やっちゃんは いない、、、、、


哀しい時って 、、、、


人は 声が 出なくなりますね・・・・・。




やっちゃん、、、


あなたと いった 


25年の 銀婚式を 記念して ANAクラウンプラザホテル スターゲイトで

ディナーを とった この時間の ひととき、、、、



私達にとって、、、、、


苦労を 共にしてきましたが、、、、



息を ぬく


ふたりだけの 


そう 


ふたりだけの ふたりだけの 


だれにも なににも 邪魔されぬ


ふたりだけの 甘い 甘い


時間だったね、、、、、。




愛しているよ。


後悔 ばかりです。

でも 苦労が 半端じゃなかった、、、、




ふたりに ふりかえる 余裕が なかった、、、、


ほんとは ほんとは やっちゃんに 甘えたかった、、、、


親として やるだけの 事は やってきた、、、、


もう 俺たちも 若くない、、、、

退職したら


俺と まきpyとの 時間を 持ち

車中泊で 日本を 旅しようなって

言ってくれていた やっちゃんでした。



苦労が 半端じゃ ない ふたりだった・・・・。


でも 

共に 共に 共に、、、、、、


ふたりで 乗り越えてきた、、、、


もがいて もがいて、、、、、

もう だめだ、、、、、って いうことも あった、


でも 親を マットーしなければが、、、、、


ふたりだった。



白髪が 増え

皮膚も 互いに 垂れてきて、、、


老いてきて、、、、、




でも   若かった頃は ふたりとも

大阪の 難波(みなみ)で ディスコで

踊りまくっていた 青春だった頃の 二人、、、、。




あの頃のように、、、、


これからが


私達 二人にとっての

第二の 青春を 歩こうと していた、、、、、。


49歳で 貴方との 別れは 早すぎるよ、、、、、。


何にも 何にも お礼も 言葉も かわせぬまま




突然 あなたは 過労と 睡眠不足で、、、、

脳内出血で  サヨナラしていった、、、、、。







貴方の ぬくもりと 感じていたい、、、、


貴方の ぬくもりを 感じていたい、、、、




ありがとう   家族の為に ありがとう。


そして


ごめんね しか ことばに 出てこない、、、、、。



愛している




私の 最高の人



  愛しているよ




 やっちゃん (私の旦那様に 詠んでいた愛称)





やっちゃんの 財布から、、、、


私達が 親に なるとき、、、

私が やっちゃんに 書いたメモが 

大切に 保管されていました。



「ママに なっても 私のこと


 まきpyと 呼んでね」


「お互い 命ある限り 一緒に 共に 生きて行こうね」



と 書かれていました。


やっちゃんは 大切に 大切に そんな 23年も 前の 私が書いた

メモを 財布の中に 大切に 保管してくれてることを


知りました。



現実の苦労に 追われている 夫婦でしたが、、、、


やっちゃんは 私と ムードある生活を 


共に したかったんだと 思いました。


私だって そうだった、、、、


心は 寄り添っているのに


素直になれない バカな 夫婦でした。


ですが


余生、、、、


愛犬のLOVEと 過ごした パパと ママと LOVEとの 時間。




この時間を 持てたことが


せめてもの 私への 慰めです。





最期に 行った モリコロパーク 11月24日



紅葉が 綺麗だと ふたりで 写真 撮りまくったね。


紅葉を バックに 私と LOVEを 撮ってくれたね。




最愛の 最愛の 最愛の 人を 亡くしました。

愛している。 


貴方にとっての 貴方の 女房である


    まきpy。



*******************************************************


私達の 宝物である 息子達。


それぞれ 自分の道を 頑張るんだよ。

お空から 父さんも  

母さんも   見守っています。


父さんと 母さんは 長距離トラックの 大型トラックを 見るために

ハイウェイオアシスへ LOVEの 散歩に 行ってたんだ。



長男も 次男も、、、、

息子達、、 ふたり


父さんと 母さんの 苦労は 半端じゃ なかったけれど、、、、


父さんと 母さんの 誇りある 息子達です。


誇りです。 宝物です。



貴方たちが 生きている。

そう、、、、


私は 息子達が 元気に 生きているというだけで、、、、


充分でした。


そう 想えるくらい、、、、

私達の 苦労は 半端じゃ なかった。



生きてくれている 元気に 生きてくれている。


そっと 見守りながら、、、、。






それを 支えに 父さんと 母さんは LOVEとの 第二に時間を

過ごしていました。



息子達よ、、、

あなたの 父さんと 母さんは 、、、、、


自分たちの命かけて 



貴方たちを 守って 親を やってきた二人でした。


父さんと 母さんは、、、、


息子達 そして 

 LOVEを 心から 心から、、、、、



     愛しています。




おおきな大きな 大きな


ふところで、、、、、、。

**************************************************




松任谷由美 の歌から

夜空で つながっている。




YOU TUBEから



ひとつ ひとつ 

少しづつ すこしづつ

ちょっとづつ ちょっとづつ、、、、、、、



歩いていく。


愛してる 愛してる


何故? 

生きてる時に、、、

たった こんな 簡単なこと


言えなかったんだろう、、、、、


意地ばかり はって、、、、

素直になれなくて、、、、、、、、


でも でも


ほんとは ほんとは




やっちゃんは 私の お父さんみたいな


温かい 温かい 人だった、、、、


本音で 話せる 人が


もう


いない、、、、、、



やっちゃん、、、、


息子達  

そして、、、、


やっちゃんと 私の 子供 大切な子ども


LOVEを 


守っていく。






                               
スポンサーサイト

テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

  1. 2014/12/05(金)
  2. 寺まま日記